利用規約
最終更新日: 2026年4月13日
第1条(適用)
本規約は、LeapBase(以下「本サービス」)の利用に関する条件を定めるものです。ユーザーは本サービスを利用することにより、本規約に同意したものとみなします。
第2条(サービスの内容)
本サービスは、個人の収支記録・返済管理を目的とした家計簿ツールです。以下の点にご留意ください。
- 本サービスは金融助言、投資助言、またはファイナンシャルプランニングを提供するものではありません。
- 本サービスで記録されたデータに基づく財務上の判断は、すべてユーザー自身の責任において行ってください。
第3条(アカウント)
- ユーザーは正確な情報を登録し、自己の責任においてアカウントを管理するものとします。
- アカウントの利用に関する一切の行為および結果について、ユーザーが責任を負うものとします。
- 未成年者が本サービスを利用する場合、保護者の同意を得たものとみなします。
第4条(禁止事項)
ユーザーは以下の行為を行ってはなりません。
- 不正アクセス、またはこれを試みる行為
- 本サービスのサーバーに過度な負荷をかける行為
- 他のユーザーの利用を妨げる行為
- 本サービスを利用した違法行為
- 本サービスのリバースエンジニアリング、改変、再配布
第5条(サービスの変更・停止)
運営者は、事前の通知なく本サービスの内容を変更し、または提供を停止・中断することができるものとします。これによりユーザーに生じた損害について、運営者は一切の責任を負いません。
第6条(免責事項)
- 本サービスは「現状有姿(as is)」で提供されます。運営者は、本サービスの正確性、完全性、有用性、特定目的への適合性について、明示または黙示を問わず、いかなる保証も行いません。
- 本サービスの利用により生じたデータの消失、破損、その他の損害について、運営者は一切の責任を負いません。
- 本サービスに記録されたデータのバックアップはユーザーの責任において行ってください。
- 運営者の故意または重大な過失による場合を除き、本サービスの利用に関連してユーザーに生じた損害について、運営者は一切の責任を負いません。
第7条(未成年者の利用)
本サービスは、保護者と子(未成年者)が共同で利用することを想定しています。保護者は、子のサービス利用について監督する責任を負うものとします。
第8条(知的財産権)
本サービスに関する知的財産権は運営者に帰属します。ユーザーが本サービスに入力したデータの権利はユーザーに帰属します。
第9条(規約の変更)
運営者は本規約を変更できるものとします。変更後の規約は、本サービス上に掲示した時点で効力を生じるものとします。
第10条(準拠法・管轄)
本規約の解釈は日本法に準拠するものとします。本サービスに関する紛争については、運営者の所在地を管轄する裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
← LeapBaseに戻る